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<title>豊富なモノマネレパートリーは圧巻！清水ミチコ「バッタもん」</title>
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<description>　今回は、昨年１２月２３日に発売された、清水ミチコの３年ぶり８枚目のニューアルバム「バッタもん」をご紹介したいと思います。 

　これまで、清水ミチコの歌っていうのは、テレビのものまね番組でしか聞いた事がなかったんですけど、今回、たまたまＣＤを買ってじっくり...</description>
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<dc:date>2010-01-28T22:24:25+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、昨年１２月２３日に発売された、清水ミチコの３年ぶり８枚目のニューアルバム「バッタもん」をご紹介したいと思います。 <br>
<br>
　これまで、清水ミチコの歌っていうのは、テレビのものまね番組でしか聞いた事がなかったんですけど、今回、たまたまＣＤを買ってじっくりと聞いてみたら・・・これがとにかくスゴイ！！ <br>
<br>
　松田聖子、中森明菜、薬師丸ひろ子といった８０年代アイドルから、宇多田ヒカル、秋川雅史など最近の歌手、そして、ユーミン、桃井かおり、井上陽水、大竹しのぶなど、お馴染みのモノマネのオンパレード！！ <br>
<br>
　とにかく、ＣＤを聞いててぜんぜん飽きないし、彼女のプロフェッショナルなモノマネ、そして端々から感じられる一生懸命さに、自然と笑みがこぼれてほどの、最高の内容に仕上がっています。 <br>
<br>
　個人的には、ユーミンもといユーミソ（笑）のラジオ番組風（笑）の「ボイス・アドベンチャー」や、ドラえもんならぬ「バッタもん」のモノマネ、「あきらめないで！」とエールを送る真矢みきのモノマネ、そして、８０年代に活躍したアイドルや、忌野清志郎などが登場する「私の８０年代メドレー」あたりが、かなり気に入りました。<br>
<br>
　特に、「～８０年代メドレー」での明菜の歌唱は本当に笑えます！「セカンド・ラブ」を歌っているんですが、この歌唱法の明菜は、８２年ではなく８７年くらいかな（笑）？オーバー気味の明菜流ビブラート（（語尾がいつのまにか「あ～」に変わってしまっている感じ（笑））が、完全にツボでした！！<br>
<br>
　楽曲的には、井上陽水・桃井かおり・大竹しのぶ・吉田日出子のモノマネが笑える「プカプカ」と、宇多田ヒカルの「Ａｕｔｏｍａｔｉｃ」を思わせる、Ｒ＆Ｂ風味の「モスキートーン」が超オススメです！！「～夢は夜ひらく」といった、遊びゴコロたっぷりのフレーズも登場し、歌声だけではなく、歌詞でも笑わせてくれます。<br>
<br>
　それにしても、彼女はその人の特徴を、本当にしっかり捉えてますよね～。よくよく耳を澄ませば、モノマネだと気付きますが、何気なく耳にしたら、間違いなく、本人だと思ってしまいます。（特に、井上陽水、秋川雅史のモノマネは脱帽モノです。） <br>
<br>
　皆さん、僕に騙されたと思って、ぜひ１度聞いてみてください。買って絶対に損はさせませんので！！ <br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002U4RQ42&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>

<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/210 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403728" width="1" height="1" />
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<title>２００９年間マイベストアルバム１０発表！</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403542.html</link>
<description>　皆さん、新年あけましておめでとうございます！
　さて、１２月３１日には、「２００９年間マイベストソングス１０」として、僕が選ぶ２００９年のベストシングルを１０作品ご紹介しましたが、今日はベストアルバムを１０作品ご紹介したいと思います。

　１　安室奈美恵　...</description>
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<dc:date>2010-01-01T20:30:19+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　皆さん、新年あけましておめでとうございます！<br><br>
　さて、１２月３１日には、「２００９年間マイベストソングス１０」として、僕が選ぶ２００９年のベストシングルを１０作品ご紹介しましたが、今日はベストアルバムを１０作品ご紹介したいと思います。<br><br>

　１　安室奈美恵　「ＰＡＳＴ＜ＦＵＴＵＲＥ」<br><br>
　２　椿屋四重奏　「ＣＡＲＮＩＶＡＬ」<br><br>
　３　たむらぱん　「ノウニウノウン」<br><br>
　４　相対性理論　「ハイファイ新書」<br><br>
　５　ＴＲＩＰＬＡＮＥ　「君に咲くうた」<br><br>

　というわけで、２００９年のベストアルバムは、なんと昨年に引き続いてアムロちゃんでした！前作「ＰＬＡＹ」から２年半ぶりのオリジナルアルバムとなった本作では、新たな幕開けを予感させるような新境地のダンスナンバーが多数収録されていて、何度聞いても飽きないアルバムに仕上がりました。正直、彼女がこれまでリリースしてきたアルバムの中で、一番好きかも知れません。<br><br>
　なんといっても、捨て曲が１曲もない！！これは、本当にすごい事です。個人的には、ラストに収録されている「Ｄｅｆｅｎｄ　Ｌｏｖｅ」がイチオシ！アルバムの締めくくりに、こんな攻撃的なダンスナンバーを収めるとは、サスガです。ここしばらくは、ずっとヘビーローテーションする事になりそうです。<br><br>

　そして、２位は、仙台出身の４人組ロックバンド・椿屋四重奏（つばきやしじゅうそう）。２００７年にハマってから、ちょっとの間遠ざかっていましたが、今回のアルバムで再びハマってしまいました。こちらのアルバムも、一切捨て曲がなく、大満足の仕上がりです。ボーカル・中田裕二のルーツである「歌謡曲」のスパイスがふんだんに織り込まれていて、歌謡曲好きの僕としてはたまらない楽曲ばかりでした。<br><br>

　２曲目に収録されている「太陽の焼け跡」では、ＢＯＯＷＹを彷彿とさせるサウンドを展開し、新境地を開きました。そして、僕のイチオシ曲は「シンデレラ」。艶のある中田裕二のボーカルをたっぷりと堪能する事が出来ます。安全地帯とかイエモンの音楽が好きな人にオススメしたい１枚です。<br><br>

　３位のたむらぱんは、とにかく元気になれるゴキゲンなアルバムでした。「たむらぱん」というアーティストを全く知らなくても、楽曲だけで聴く者をグイグイと引き寄せるパワーが感じられました。これまでは、どちらかというと、アーティストの魅力から音楽に入っていたので、彼女の楽曲から感じられた底知れぬパワーには、本当に圧倒されまくりでした。<br><br>

　１曲目に収録されている「ジェットコースター」の歌詞を何度も噛みしめながら、弱気になっている自分を奮い立たせていた事が忘れられませんね。全曲から感じられる、彼女の類まれなる「エンターテイナー」ぶりには脱帽です。とにかく、元気のない人にこそ聴いて欲しい、特効薬的なアルバムです。<br><br>

　４位の相対性理論は、仙台のタワーレコードではじめて試聴した事がきっかけで興味を持ちました。前作「シフォン主義」に収録されているキラーチューン「ＬＯＶＥずっきゅん」にめちゃめちゃハマってしまい、一気に彼らの音楽のトリコになりました。<br><br>

　１度聴いただけでは１００％理解できませんが、何度もリピートする事で中毒性のある彼らの音楽に、いつの間にかとり付かれてしまい、完全に抜け出せない自分に気が付くはずです（笑）。遊び心が感じられる突拍子もない歌詞と、リズム隊が奏でるめちゃくちゃカッコいいサウンドがいつまでも耳から離れません。中でも、やくしまるえつこの萌え系ボーカルにゾクゾクさせられる、極上のディスコナンバー「品川ナンバー」が特にもオススメ！肩の力を抜いて、理屈抜きで楽しめる、「脱力系」作品です。<br><br>

　５位のＴＲＩＰＬＡＮＥは、とにかく安心して聴く事が出来る１枚でした。江畑兵衛のボーカルからは、常に「温もり」が感じられ、どんな時でも穏やかな気持ちにさせてくれました。中でも、シングルにもなった珠玉のバラード「白い花」、打ち込みサウンドと過激な歌詞で新境地を見せた「ａｒｏｕｎｄ　ｍｙ　ｌｉｆｅ」あたりが超オススメです。正統派のＪ－ＰＯＰがお好みの方に、ぜひ聴いて欲しいアーティスト＆アルバムです。<br><br>

　ちなみに、６位以下のアルバムもご紹介しておきましょう。<br><br>

　６位　中森明菜　「ＤＩＶＡ」<br>
　７位　ＧＩＲＬ　ＮＥＸＴ　ＤＯＯＲ　「ＧＩＲＬ　ＮＥＸＴ　ＤＯＯＲ」<br>
　８位　Ｐｅｒｆｕｍｅ　「トライアングル」<br>
　９位　福山雅治　「残響」<br>
１０位　Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴ　「イツワリ台風３号」<br><br>

　中森明菜の「ＤＩＶＡ」は、彼女久々のオリジナルアルバムで、全盛期である８０年代にリリースされた名盤アルバムに、全く引けを取らないほどの傑作となっています。どことなく、８８年にリリースされたアルバム「Ｆｅｍｍｅ　Ｆａｔａｌｅ」に似た雰囲気が感じられ、Ｒ＆Ｂを基調とした洋楽サウンドを往年の「攻め」の姿勢で畳みかけます。<br><br>

　シングルカットされた「ＤＩＶＡ」は、現在の低音ボーカルを最大限に生かされていて、全盛期の歌声しか知らないファンが聴いたら、腰を抜かしてしまうほどカッコいい作品に仕上がっています。中森明菜の歌からしばらく遠ざかっていた元ファンにこそ、ぜひとも聴いてほしい１枚です。<br><br>

　ほかにも、去年の冬を彩ったガルネクのファーストや、この夏、車の中でヘビロテ状態だったＰｅｒｆｕｍｅのアルバム、アルバム曲も聴きごたえがあった福山のアルバム、爽やかさと勢いをキャッチーなメロディーで歌いあげた、Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴのミニアルバムと、今年もたくさんの素晴らしいアルバムに出会うことが出来ました。<br><br>

　以上、僕が選ぶ、２００９マイベストアルバム１０をご紹介しました。今年も、たくさんの素敵なアルバムに出会いたいものです。皆さんも、ぜひ自分の感性に合った、素敵な音楽を見つけてみて下さいね。<br><br>

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<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/209 -->
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403496.html">
<title>２００９年間マイベストソングス１０　発表！</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403496.html</link>
<description>　皆さん、大晦日、いかがお過ごしでしょうか？
　さて、毎年恒例となりました「年間マイベストソングス」、今年２００９年も、僕が心から気に入ったベストシングル作品１０選をご紹介いたしましょう。
　１位　菅原紗由理　「キミに贈る歌」
　２位　ＰＥＮＧＩＮ　「春春春...</description>
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<dc:date>2009-12-31T14:00:42+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　皆さん、大晦日、いかがお過ごしでしょうか？<br><br>
　さて、毎年恒例となりました「年間マイベストソングス」、今年２００９年も、僕が心から気に入ったベストシングル作品１０選をご紹介いたしましょう。<br><br>
　１位　菅原紗由理　「キミに贈る歌」<br>
　２位　ＰＥＮＧＩＮ　「春春春」<br>
　３位　木山裕策　「永遠」<br>
　４位　たむらぱん　「ちょうどいいとこにいたい」<br>
　５位　石野田奈津代　「春空-ハルソラ-」<br>
　６位　ＴＲＩＰＬＡＮＥ　「アイコトバ」<br>
　７位　氷川きよし　「ときめきのルンバ」<br>
　８位　福山雅治　「化身」<br>
　９位　郷ひろみ　「男願Ｇｒｏｏｖｅ！」<br>
１０位　いきものがかり　「ふたり」<br><br>

　以上の結果となりました。<br><br>
　１位の菅原紗由理は、今年４月にフォーライフよりメジャーデビューを果たした、秋田県横手市出身の１９歳の女性アーティスト。僕の地元・岩手県のお隣ということで、妙に親近感を覚えてます。<br><br>
　彼女との出会いは、今年の１月。たまたま訪れた、仙台のタワーレコードで数量限定で売られていた、１００円のＣＤに目が留まったのがきっかけでした。メジャーデビュー前にリリースされたインディーズ盤だったんですが、１００円という安さに魅力を感じて、何気なく購入したら・・・。デビュー前とは思えないほどの完成度の高さ・歌の素晴らしさに仰天！一気に彼女の歌世界にハマっていきました。３月に秋田で行われたデビュー発表会にも駆け付け、早くも感じられる「大物オーラ」に圧倒されました。<br><br>

　その後、岩手・盛岡のショッピングセンターで行われたインストアライブ。リハーサルで「キミに贈る歌」を熱唱しているにもかかわらず、周りの反応はイマイチで、並べられたイスにはお年寄りが数人座っている程度でガラガラという醜さ。こんなに素晴らしいアーティストなのに、なんで誰も振り向いてくれないんだろう？と、見ていてすごくショックだった事が忘れられません。しかし、スタートと同時に、彼女の歌声に魅せられたのか、お客さんが次々と増えていき、最終的には１００人以上のギャラリーに囲まれて熱唱していた姿が、今でも目に焼き付いています。<br><br>

　それから半年後、「ファイナルファンタジー」のタイアップを獲得し、見事ブレイク。彼女は近々間違いなくブレイクするだろうとは思っていましたが、こんなにも早くブレイクするとは思ってなかったですね。透明感あふれる歌声が魅力的な彼女。来年１月２７日には待望のファーストアルバム「Ｆｉｒｓｔ　Ｓｔｏｒｙ」のリリースが決定しており、２０１０年のさらなる飛躍が期待されます。僕と同じ東北人ということで、これからもずっと応援していきたいと思います。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a328910/lyrics/l94700.html">キミに贈る歌 歌詞</a><br><br>


　２位のＰＥＮＧＩＮは、沖縄出身の３人組ヒップホップユニット。この曲は３月にリリースされ、その季節にぴったりな「旅立ち」をテーマにした曲でした。ちょうどこの時期、自分の周りで様々な変化があり、精神的に参っていたのですが、毎日この曲を聞きながら、自分を奮い立たせていた事が忘れられません。迷っている人の背中をそっと押してくれるような、優しさが感じられる、ポジティブなナンバーでした。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a324044/lyrics/l88135.html">春春春 歌詞</a><br><br>

　そして、３位の木山裕策。去年は、「ｈｏｍｅ」で２位を獲得しましたが、この曲もハズせません！２月にリリースされたアルバムに収録されていたこの曲は、とても評判が良かったこともあり、８月にシングルカットされました。<br>
　しかし、残念ながら、テレビで歌う機会は全くなく・・・。「ｈｏｍｅ」に匹敵するほどの名曲なので、このまま埋もれてしまうのは本当にもったいない！と思っています。ぜひいつか、テレビで歌う機会があればいいなあと思います。皆さんも、ぜひ１度聞いてみてくださいね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a317134/lyrics/l88333.html">永遠 歌詞</a><br><br>

　そして、４位には、たむらぱん。彼女は、ＭｙＳｐａｃｅで注目され、２００８年にメジャーデビューしたシンガー・ソングライターです。彼女の事は、仙台のラジオで初めて楽曲を耳にして、自然と元気になれる魔法のような作品たちに心惹かれて、次第にハマっていった貴重なアーティストです。<br>

　仙台で開催されたインストアライブで、初「生・たむらぱん」を体感してきましたが、写真で見るよりもキュートで、小柄ながら、すごくパワフルな歌声とパフォーマンスに圧倒されました。元気がないときに彼女のアルバムを聴くと、本当に元気になれます。ロッテ「Fit's」CMソングでも、元気な歌声を聴かせてくれているので、彼女の歌声はどこかで何気なく耳にした事があると思います。２０１０年、ブレイクが期待されるアーティストですね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a318572/lyrics/l91258.html">ちょうどいいとこにいたい 歌詞</a><br><br>


　５位は、石野田奈津代。数年の時を経て、再びメジャーシーンへ返り咲いた、苦労人のアーティスト。岡本真夜にも似た説得力のある歌声に惹かれました。この曲も、ＰＥＮＧＩＮと同じく、２～３月に毎日聞いては、弱気になっている自分を奮い立たせていましたね。この曲があったからこそ、これまで挫けずに頑張ってこれたと思います。今後、もっともっと多くの人に認知されるべきアーティストの１人です。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a317025/lyrics/l88325.html">春空 -ハルソラ- 歌詞</a><br><br>

　６位は、ダイドーブレンドコーヒーのＣＭソングとなった、ＴＲＩＰＬＡＮＥの「アイコトバ」。今年リリースされたのは、２月にリリースされたアルバム「君に咲く歌」、シングル「アイコトバ」の２作品のみと非常に少なく、ファンにとっては残念な１年でした。<br>

　「アイコトバ」に関しては、久しぶりにエッジが効いたロックサウンドで、ヒットの手ごたえが感じられたんですが、ＣＭオンエアーからリリースまでの間隔が空きすぎた事で、ヒットのタイミングを逃してしまったのがすごく残念でした。アルバム「君に咲くうた」の完成度が高かっただけに、その勢いのまま新作をリリースし続けてほしかったです。来年２０１０年こそ、ぜひともブレイクしてほしい期待のアーティストです。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a305963/lyrics/l95594.html">アイコトバ 歌詞</a><br><br>

　他にも、歌謡曲大好き人間の僕の心を刺激した、氷川きよしの「ルンバ」（年末の忘年会では、必ず歌わせてもらいまいた！）、久々に「動」の福山を感じる事が出来た「化身」、「アチチ」以来の大ヒットか！？と思われたＨＩＲＯＭＩ　ＧＯによるアゲアゲなハイパーチューン、そして、いつでも安心して聴く事が出来る、いきものがかりの良質なバラードナンバーと、今年もたくさんの良曲に出会う事が出来ました。<br><br>
　というわけで、来年２０１０年も、素敵な歌に出会いますように・・・。それでは、みなさん良いお年を！<br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001Q6IJ5K&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002E92L3Y&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001VEH2PK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403460.html">
<title>疲れた時の特効薬！優しく温かい歌声が魅力・工藤慎太郎「２つで１つ」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403460.html</link>
<description>　今回は、５月２０日にリリースされた、工藤慎太郎の５枚目のシングル「２つで１つ」をご紹介します。

　彼は、埼玉県川口市出身の２８歳のシンガーソングライターで、２００６年１月にシングル「シェフ」で歌手デビューしました。この曲は、有線放送で話題となり、この年...</description>
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<dc:date>2009-05-24T20:19:41+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月２０日にリリースされた、工藤慎太郎の５枚目のシングル「２つで１つ」をご紹介します。<br><br>

　彼は、埼玉県川口市出身の２８歳のシンガーソングライターで、２００６年１月にシングル「シェフ」で歌手デビューしました。この曲は、有線放送で話題となり、この年の有線大賞の新人賞を受賞し、幅広い年齢層から多くの支持を集めました。その後も、ユニクロのＣＭソングや、映画の主題歌などを歌い、着実に知名度を上げてきました。<br><br>

　そして、今回リリースされた「２つで１つ」は、「ＮＨＫユアソング」として早くからオンエアーされていたナンバーなんですが、「シェフ」の時に感じたような、温かさだったり、優しさがジンワリと伝わってくる、ほのぼのとした１曲に仕上がっています。<br><br>

　人間生きていれば、誰でも辛い時や悲しい時がやってきます。しかし、嬉しい時、楽しい時も必ずやってきます。この曲は、そんな喜びも悲しみも２つで１つ、今日がダメでも、明日はきっと晴れるさ！いい事あるさ！と、１人１人に優しく語りかけるように歌われた、人生の応援歌になっています。<br><br>

　彼の歌声は、本当に心が休まるんですよね。なぜか、疲れている時にこそ無性に聴きたくなって、穏かな気持ちを取り戻し、いつのまにか元気を与えてくれます。それはおそらく、人間味あふれるあったかい歌声と、誰でも覚えやすいメロディーがそうさせるんだと思います。<br><br>

　今の時代、老若男女問わずに聴けるヒット曲って少ないじゃないですか。ヒットはしてても、ある一定の世代しか知らないといったような。しかし、この「２つで１つ」は、誰もが自然と口ずさめるような、どこか懐かしさが感じられるナンバーで、ちっちゃな子供でも、おじいちゃん、おばあちゃんでも歌う事が出来る、そんな魅力を持った１曲だと思います。この感覚は、坂本九の「上を向いて歩こう」に近いかもしれません。もしかして、工藤慎太郎は、平成の坂本九かも！？<br><br>

　なお、カップリングには、事務所の先輩である八代亜紀をフィーチャリングし、坂本九の名曲「涙くんさよなら」をカバー。こちらも、彼のイメージにピッタリで、とても爽やかな１曲に仕上がっています。そして、３曲目には、デビュー曲「シェフ」のライブバージョンも収録。デビュー当時とはまた違った味わいで、シンガーとして成長した姿がはっきりとうかがえます。<br><br>

　今現在、この「２つで１つ」をひっさげて、全国をキャンペーンで駆け回っている工藤慎太郎。その甲斐あってか、オリコンシングルチャートでもデイリーで最高位２５位と、過去最高のスタートダッシュで、ヒットの兆しが見えています。これまでの地道な活動が、やっと認められましたね。誰もが自然に口ずさめる歌を歌い続ける、シンガーソングライターってなかなかいないので、彼にはいつまでも、優しく温かい歌を歌い続けてほしいです。<br><br>

　今年でデビュー丸３年を迎えた工藤慎太郎。残念なことに、なかなかヒットに恵まれませんが、とても親しみやすい作品を数多く歌っているので、ぜひ１度聴いてみてくださいね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a311506/lyrics/l97056.html">2つで1つ 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.kudo-shintaro.com/">工藤慎太郎　Official Website</a><br><br>

<a href="http://cme.weblogs.jp/shintaro/">工藤慎太郎スタッフ日記</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001VEH232&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br><br>

<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/207 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403460" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403423.html">
<title>突き抜けるような爽快感！ポカリＣＭ曲 Hi-Fi CAMP「一粒大の涙はきっと」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403423.html</link>
<description>　今回は、５月２０日にリリースされる、Ｈｉ－Ｆｉ　ＣＡＭＰ（ハイファイキャンプ）の４枚目のシングル「一粒大の涙はきっと」をご紹介します。

　Ｈｉ－Ｆｉ　ＣＡＭＰは、ＧＲｅｅｅｅＮやＭＯＮＫＥＹ　ＭＡＪＩＫ、キマグレンを輩出した、仙台の音楽会社「エドワード...</description>
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<dc:date>2009-05-18T23:30:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月２０日にリリースされる、Ｈｉ－Ｆｉ　ＣＡＭＰ（ハイファイキャンプ）の４枚目のシングル「一粒大の涙はきっと」をご紹介します。<br><br>

　Ｈｉ－Ｆｉ　ＣＡＭＰは、ＧＲｅｅｅｅＮやＭＯＮＫＥＹ　ＭＡＪＩＫ、キマグレンを輩出した、仙台の音楽会社「エドワードリミテッド」所属の仙台在住の４人組グループで、今からちょうど１年前、２００８年６月にシングル「キズナ」でメジャーデビューしました。ＳＯＹＡとＫＩＭによるツインボーカルと、くっきりと際立つキラキラしたメロディーとの融合により、このうえない爽やかさを創出し続けているアーティストです。<br><br>

　今回のシングルは、現在放映中の「ポカリスエット」のＣＭソングになっているので、皆さん、すでに耳馴染みの１曲ではないでしょうか？「ポカリスエット」のＣＭと言えば、ＺＡＲＤの「揺れる想い」、ＤＥＥＮの「瞳そらさないで」、ＦＥＥＬＤ　ＯＦ　ＶＩＥＷの「突然」、織田哲郎の「いつまでも変わらぬ愛を」、福山雅治の「それがすべてさ」などなど、これまで数多くのヒット曲を生み出してきた事で有名ですが、今年も数多くのタイアップ候補作品の中から、見事Ｈｉ－Ｆｉ　ＣＡＭＰの楽曲が選ばれました。<br><br>
　
　ポカリスエットのＣＭ＝爽やかなイメージが定着していますが、彼ら自身も、ポカリスエットに対し、そんなイメージを抱き続けていたそうで、突き抜けるほどの青い空、ポッカリと浮かぶ白い雲、さわやかに吹き抜ける風、まばゆいほどに輝く光・・・といった光景がはっきりと浮かんでくるような、従来のポカリＣＭのイメージにピッタリマッチした、極上の１曲に仕上がっています。<br><br>

　もともと、Ｈｉ－Ｆｉが持ち合わせていた「キラキラ感」と、ポカリスエットが持つ「爽快感」が見事に融合した、この作品。今年の夏、さまざまな場所において、たくさん耳にする事になりそうです。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a319134/lyrics/l96320.html">一粒大の涙はきっと 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.hi-ficamp.com/top.php">Hi-Fi CAMP Official Web Site</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TGU7D4&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/206 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403423" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403391.html">
<title>涙なしには聴けないバラード曲・いきものがかり「ふたり」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403391.html</link>
<description>　今回は、５月２７日にリリースされる、いきものがかりのニューシングル「ふたり」をご紹介します。

　この曲は、オダギリジョー、長澤まさみ出演で話題となっている、ＴＢＳ系ドラマ「ぼくの妹」の主題歌として、すでにお馴染みのナンバーです。

　「ふたり」をはじめて...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-05-18T19:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月２７日にリリースされる、いきものがかりのニューシングル「ふたり」をご紹介します。<br><br>

　この曲は、オダギリジョー、長澤まさみ出演で話題となっている、ＴＢＳ系ドラマ「ぼくの妹」の主題歌として、すでにお馴染みのナンバーです。<br><br>

　「ふたり」をはじめて耳にしたのは、１回目の放送のエンディング。♪抱きしめても～抱きしめても～♪と、衝撃的なシーンと共に流れてきた、ボーカル・吉岡聖恵の純粋無垢な歌声が、一瞬にして胸を締め付けてきて、あっという間に涙があふれてきてしまいました。歌声のみで、瞬時に人の心を引き付ける事が出来るアーティストなんて、他にそう居るでしょうか？<br><br>

　いきものがかりの音楽は、たびたび本人達も述べているように、誰でも親しめる歌謡曲をベースにしているといいます。すぐに口ずさむことが出来て、いつまでも愛され続ける音楽。彼らが作り出す作品は、どんな時でもスッと耳に入ってきて、いつまでも心に残るものばかりです。これは、いきものがかりの音楽を常に支えている、メンバー・水野良樹の優れた作曲力によるところも、非常に大きいと言えるでしょう。<br><br>

　今回のシングル「ふたり」も、吉岡聖恵の伸びやかな歌声がフルに発揮されたバラードナンバーになっていて、涙なしには聴けない１曲に仕上がっています。<br><br>

　現在のミュージックシーンは、なかなかロングヒットや長く愛される楽曲が少なくなってきていますが、彼らの音楽は、年代問わず、ゆっくり・じっくりと聴くことができる作品ばかりなので、ぜひチェックしてみてほしいと思います。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a313364/lyrics/l97160.html">ふたり 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.ikimonogakari.com/">いきものがかりオフィシャルサイト</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002206X20&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/205 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403391" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403354.html">
<title>超最強のハイパーソング！郷ひろみ「男願(Dan Gan) Groove!」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403354.html</link>
<description>　今回は、５月２７日にリリースされる、郷ひろみのニューシングル「男願(Dan Gan) Groove!」をご紹介します。
 
　前作「ありのままでそばにいて」から、約７ヶ月ぶりとなる２００９年第1弾シングルの本作は、今、巷で話題となっている、腹筋エクササイズDVD「HipHop ABS」...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-05-17T22:05:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月２７日にリリースされる、郷ひろみのニューシングル「男願(Dan Gan) Groove!」をご紹介します。<br><br>
 
　前作「ありのままでそばにいて」から、約７ヶ月ぶりとなる２００９年第1弾シングルの本作は、今、巷で話題となっている、腹筋エクササイズDVD「HipHop ABS」のイメージソングです。<br><br>
　どことなく、70～80年代の歌謡曲的要素が感じられるメロディーに、スピード感あふれるアレンジによる味付けが施され、いかにも彼らしい、超ハイテンションによる和風ディスコナンバーに仕上がっています。<br><br>
　この曲をはじめて聴いたのは、自宅の有線放送。「あれ？懐かしい監事の郷ひろみの曲だけど、聴いた事がないなあ・・・？」なんて思ってましたが、まさか新曲だったとは！<br><br>
　一度聴いたら、頭から離れないほどのキャッチーさと、ガツン！としたインパクトが感じられる、この曲。この感触は、10年前に大ヒットを記録した、「ＧＯＬＤＦＩＮＧＥＲ’９９」をはじめて耳にした時と、まさにおんなじなんですね。<br><br>
 
　曲中では、「ＧＯ！ＧＯ！ＧＯ！ＧＯ！」「ハイ！ハイ！ハイ！ハイ！」といった合いの手も入っていて、今すぐにでもカラオケで歌いたくなるほどの盛り上がり！誰でも口ずさみやすくて、目でも耳でも楽しめる作品。こんな曲の登場を、たくさんのファンが待ち望んでいたと言えるでしょう。<br><br>
　これまでに、70年代、80年代、90年代と各年代において、確実に大ヒット曲を生み出してきた、スーパー・エンターテイナー・郷ひろみ。０年代最後の年となる、2009年の夏、ＨＯＴな男、ＨＩＲＯＭＩ・ＧＯが日本の音楽シーンを席巻する！！<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a2863/lyrics/l98586.html">男願Groove! 歌詞</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0021MFCDU&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


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<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/204 -->
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403195.html">
<title>ブラスの効いたアッパーチューン！福山雅治「化身」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403195.html</link>
<description>　今回は、５月２０日にリリースされる、福山雅治のニューシングル「化身」をご紹介します。
 
　この曲をはじめて有線で聴いた時に、久しぶりに「ビビビッ！」ときたんですね。ここ最近は、聴かせるバラードだったり、爽快なロックが多かった彼でしたが、久々に「妖しげな歌...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T20:10:13+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月２０日にリリースされる、福山雅治のニューシングル「化身」をご紹介します。<br><br>
 
　この曲をはじめて有線で聴いた時に、久しぶりに「ビビビッ！」ときたんですね。ここ最近は、聴かせるバラードだったり、爽快なロックが多かった彼でしたが、久々に「妖しげな歌謡ロック」的なナンバーで、一気にハマってしまいました。<br><br>
 
　全体的にブラスが効いた、痛快なロックナンバーなんですが、メロディーがすごく歌謡曲風で覚えやすく、かなり親しみやすいですね。同じ事務所の先輩である、サザンオールスターズの楽曲にかなり似た雰囲気がありますが、こういった雰囲気の曲って、意外と似合ってますよね。「男の色気」が感じられるようなセクシーなロックを歌わせたら、彼の右に出るものはいないのではないでしょうか？<br><br>
 
　「桜坂」や「東京にもあったんだ」のようなバラードももちろん良いんですが、個人的には、「ＨＥＡＶＥＮ」や「Ｇａｎｇ」のような、マイナー調のメロディーによる、歌謡ロックナンバーをもっと歌ってほしいですね。<br><br>
 
　ちなみに、この曲はフジテレビ系土曜ドラマ「魔女裁判」の主題歌になっていますし、カップリングには、NTV「NEWS ZERO」テーマソング「道標」、そして、柴咲コウとのコラボ、ＫＯＨ＋として大ヒットした「KISSして」をセルフカヴァーまでもが収録された、超お得盤になっているので、要チェックです！<br><br>
 
　今年、歌手デビュー２０周年を迎えた、福山雅治。これからも、粋のいい「ロック」をたくさん聴かせてほしいですよね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a1649/lyrics/l99402.html">化身 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.amuse.co.jp/fukuyama/mashamaro-shuppan/
">ましゃまろ出版社　福山雅治公式サイト</a>
<br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002206WIK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>



 
　
　
 
<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/203 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403195" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403117.html">
<title>純度１２０％のポップロック・Ｐｅａky　ＳＡＬＴ「ピカピカ」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403117.html</link>
<description>　今回は、４月８日にリリースされた、Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴ（ピーキーソルト）のセカンドシングル「ピカピカ」をご紹介します。
 
　Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴは、ボーカルのユウを中心に結成された４人組ロックバンドなんですが、このボーカルのユウは、伝説のアイドル・山口百...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-05-04T23:24:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、４月８日にリリースされた、Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴ（ピーキーソルト）のセカンドシングル「ピカピカ」をご紹介します。<br><br>
 
　Ｐｅａｋｙ　ＳＡＬＴは、ボーカルのユウを中心に結成された４人組ロックバンドなんですが、このボーカルのユウは、伝説のアイドル・山口百恵と、俳優の三浦友和の長男・祐太朗であることが昨年末に公表され、芸能界に大きな衝撃が走りました。<br><br>
 
　彼らは、昨年１１月に、シングル「イトシセツナナミダ」でＶＡＰよりメジャーデビューを果たし、デビューにしていきなりハウス食品のＣＭタイアップ並びにＣＭ出演と、新人としては異例の扱いで注目されていました。シンプルなバンドサウンドに乗せ、ボーカル・ユウによる爽やかな歌声が響きわたり、聴いていてとても心地よいサウンドに仕上がっていました。<br><br>
 
　そして、セカンドとなる「ピカピカ」も、前作同様ＣＭタイアップ曲となっていて、デビュー曲よりもさらにスピード感が増し、疾走感のある力強い作品に仕上がっています。彼らのサウンドは、どこか懐かしさが感じられて、はじめて聴く作品なのに、すごく親しみが沸いてきます。<br><br>

　彼らの作品を聴いていると、９０年代に活躍し、シンプルなサウンドで人気を博したロックバンド「ＲＡＺＺ　ＭＡ　ＴＡＺＺ」を彷彿とさせ、爽やかな気持ちでいっぱいになります。<br><br>
 
　そして、彼らの最大の魅力は、なんといってもボーカル・ユウの歌声。どこか、ＤＥＥＮの池森秀一にも似た、男らしさとウェットさが感じられる歌声は、一度聴いたらクセになります。<br><br>
 
　ただし、サウンドにしても歌声にしても、爽やかすぎて、これといった「アク」が感じられない部分が難点かも。といっても、本当に心地よい作品なので、ドライブのお供などには、最高にピッタリな１枚です。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a325319/lyrics/l97254.html">ピカピカ 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.peakysalt.com/">Peaky SALT OFFICIAL WEBSITE</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001RJOY3M&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

 
 
<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/202 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403117" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403046.html">
<title>煌びやかな輝きに包まれて・・・中島美嘉「Ｏｖｅｒ　Ｌｏａｄ」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1403046.html</link>
<description>　今回は、５月１３日にリリースされる、中島美嘉のニューシングル「Ｏｖｅｒ　Ｌｏａｄ」をご紹介します。

　前作「ＯＲＩＯＮ」以来、約６か月ぶりとなるこのシングルは、ドラマの主題歌として２年前に大ヒットした「ＬＩＦＥ」を彷彿とさせるような、アップテンポなナン...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-26T22:50:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、５月１３日にリリースされる、中島美嘉のニューシングル「Ｏｖｅｒ　Ｌｏａｄ」をご紹介します。<br><br>

　前作「ＯＲＩＯＮ」以来、約６か月ぶりとなるこのシングルは、ドラマの主題歌として２年前に大ヒットした「ＬＩＦＥ」を彷彿とさせるような、アップテンポなナンバーで、本人が出演している「新リプトン　リモーネ」のＣＭソングになっています。<br><br>

　正直、この曲を有線ではじめて耳にした時、すぐに彼女の歌だとは気が付きませんでした。「ポップ、爽やか、アップテンポ＝中島美嘉」という図式は、なかなか頭の中に浮かび上がらなかったんですね。それほどまでに、今回の楽曲は、これまでの彼女のイメージをいい意味で打ち破る、革新的なナンバーと言えるでしょう。<br><br>

　中島美嘉というと、どうしてもバラードシンガーのイメージが強く、実際、ここ数年は、バラード作品のリリースが多かったような気がします。もちろん、一般リスナーが彼女に対して、バラードを求めていたことも事実かもしれませんが、コアなファンとしては、今回のようなアップテンポなナンバーを望んでいました。<br><br>

　今回の「Ｏｖｅｒ　Ｌｏａｄ」と「ＬＩＦＥ」の違うところは、アップテンポはアップテンポでも、これまでになかった「爽やかさ」が感じられるんですよね。爽やかな風だったり、春の香りが楽曲全体から感じられて、聴いているだけでウキウキしてきます。<br><br>

　彼女の過去のシングル作品で、ここまでウキウキさせてくれる楽曲ってあったでしょうか？シンセによる煌びやかな打ち込みサウンドと、そこに絡んでくる流麗なストリングスが、あまりにエレガントでホントに素敵です。<br><br>

　そして、ジャケット写真にも注目。彼女と言えば、作品ごとにガラッと変わるヴィジュアルが見物ですが、今回は、楽曲イメージに合ったエレガントさが際立ってるヴィジュアルで、また違った印象を見せてくれています。<br><br>

　キラキラとした輝きに満ち溢れた、今回のニューシングル。中島美嘉の新たな代表曲の誕生ですね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a1569/lyrics/l95391.html">Over Load 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.mikanakashima.com/">中島美嘉 OFFICIAL WEBSITE</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TMEEAA&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/201 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1403046" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402999.html">
<title>舞い散るサクラと共に・・・伊藤由奈 feat. Spontaniaの「今でも 会いたいよ・・・」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402999.html</link>
<description>　今回は、伊藤由奈 feat. Spontaniaの「今でも 会いたいよ・・・」をご紹介します。

　現在、有線チャートをにぎわしているこの曲は、今年の１月に、Spontania feat. 伊藤由奈としてリリースしたシングル「今でもずっと」のアンサーソングになっていて、春をテーマに、せつ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T21:26:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、伊藤由奈 feat. Spontaniaの「今でも 会いたいよ・・・」をご紹介します。<br><br>

　現在、有線チャートをにぎわしているこの曲は、今年の１月に、Spontania feat. 伊藤由奈としてリリースしたシングル「今でもずっと」のアンサーソングになっていて、春をテーマに、せつない恋心を込めた、４つ打ちのサクラソングです。<br><br>

　昨年、ＪＵＪＵとコラボしブレイクを果たしたSpontaniaと、平成のディーバ・伊藤由奈とのコラボで話題となった「今でもずっと」。今回のアンサーソングでは、女性の視点で描かれていて、切ない中にも前向きに歩んでいこうとする、強い女性像がはっきりと浮かび上がっています。<br><br>

　そして、高鳴る鼓動のように刻まれる、アップテンポの４つ打ちビートが何よりも心地良い！！伊藤由奈＝バラードシンガーのイメージがありますが、こういった切なさ漂うダンサブルなナンバーも似合いますよね！<br><br>

　歌詞の中に、「春」「桜」といった、今の季節にぴったりなフレーズが出てきますが、ハラハラと舞い散る桜の花びらだったり、凛と咲き誇る桜だったり、様々な光景が浮かび上がります。それは、この歌詞の中に登場する女性の揺れ動くせつない気持ちと、どこまでも強く前向きな心のようで、この曲を聴く毎に、その世界観に引き込まれていきます。<br><br>

　そんな、サクラ色満開のこの曲は、残念ながらシングル化の予定はありませんが、５月にリリースされるアルバムに収録されるそうなので、今から首を長くして待ちたいですね！<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a328912/lyrics/l94701.html">今でも会いたいよ… 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a325823/lyrics/l86752.html">今でもずっと 歌詞</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001KNVIQG&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/200 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3674581&name=drecom_jpop_music&pid=1402999" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402836.html">
<title>カルピスウォーターＣＭソング・阿部真央「I　wanna see you」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402836.html</link>
<description>　今回は、来月５月２７日にリリースされる、阿部真央の「I　wanna see you」をご紹介します。

　今年１月２１日に、アルバム「ふりぃ」でメジャーデビューを果たした、大分県出身の１９歳のシンガーソングライター・阿部真央（あべまお）。

　待望のファーストシングルと...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-16T23:50:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は、来月５月２７日にリリースされる、阿部真央の「I　wanna see you」をご紹介します。<br><br>

　今年１月２１日に、アルバム「ふりぃ」でメジャーデビューを果たした、大分県出身の１９歳のシンガーソングライター・阿部真央（あべまお）。<br><br>

　待望のファーストシングルとなる、「I　wanna see you」は、中村蒼、川島海荷という、実にフレッシュな若手俳優＆女優の共演が話題となっている、カルピスウォーターのＣＭソングに起用されている楽曲。どこまでも無邪気な中村蒼と、大人びた雰囲気の中にも可愛さが感じられる、川島海荷との絶妙なコンビネーションが魅力的なＣＭの後ろで流れる、この「I　wanna see you」が最高に良い味を出してるんですね～。<br><br>

　曲を聴いて、まず真っ先に感じるのが、ＹＵＩと矢井田瞳を足して、２で割ったような雰囲気だという事。デビュー作「ふりぃ」を聴いた時にも感じたんですが、１０代ならではの瑞々しさと焦燥感とが入り混じったような雰囲気は、ＹＵＩにも通じるようなたたずまいが感じられます。と同時に、デビューした間もないとは思えない程のボーカルテクニックは、ヤイコこと矢井田瞳にも通じる、ラフさを感じさせます。<br><br>

　とにかく、この曲を聴いていると、どこまでも爽やかな青空が目いっぱい浮かんできて、心が晴れやかになるんですね。ここまで、フレッシュな気持ちにさせてくれる楽曲はなかなかないですね。<br><br>

　おそらく、今年の初夏、さまざまな場所で耳にするであろう、この楽曲。ぜひ、今のうちから、新人アーティスト・阿部真央が作り出す楽曲に、注目してみてほしいと思います。絶対に、損はさせませんよ！！<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a324993/lyrics/l97237.html">I wanna see you 歌詞</a><br><br>
<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a324993/lyrics/l84773.html">ふりぃ 歌詞</a><br><br>

<a href="http://abemao.com/"
>阿部真央オフィシャルサイト</a><br><br>


<a href="http://www.myspace.com/abemao">MySpace 阿部真央 「I　wanna see you」試聴できます</a><br><br>

<a href="http://www.calpis.co.jp/cw/">きゅんとつめたい。「カルピスウォーター」</a><br><br>



<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001WAHXVG&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>



<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/199 -->
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402787.html">
<title>胸に響く熱いコトバ・ダイドーブレンドコーヒーＣＭ曲・ＴＲＩＰＬＡＮＥ「アイコトバ」</title>
<link>http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402787.html</link>
<description>　今回は、来月５月１３日にリリースされる、ＴＲＩＰＬＡＮＥ（トライプレイン）のニューシングル「アイコトバ」をご紹介します。

　ＴＲＩＰＬＡＮＥは、北海道出身の４人組ロックバンドで、２００４年１０月にシングル「スピードスター」でデビューを果たしました。そし...</description>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、来月５月１３日にリリースされる、ＴＲＩＰＬＡＮＥ（トライプレイン）のニューシングル「アイコトバ」をご紹介します。<br><br>

　ＴＲＩＰＬＡＮＥは、北海道出身の４人組ロックバンドで、２００４年１０月にシングル「スピードスター」でデビューを果たしました。そして、２００７年１１月にリリースされたシングル「モノローグ」が、ＣＭソングに起用された事がきっかけとなり、全国各地においてアコースティックライブを慣行。３万人を超える動員数を記録し、一気に注目を集め、「感動系美メロ・ヴォーカル・バンド」として、今現在、最もブレイクに近い位置に居ると言われるアーティストです。<br><br>

　今回の新曲「アイコトバ」は、野村萬斎、伊東美咲が出演し話題となっている、ダイドーブレンドコーヒー＆ダイドーデミタスコーヒーのＣＭソングとして、２月からオンエアーがスタートしているお馴染みの楽曲です。<br><br>

　ＴＲＩＰＬＡＮＥの知名度をグンと上げるきっかけとなった「モノローグ」以降、「夏が終われば」「白い花」など、歌とメロディー重視による良質のポップスをリリースしてきた彼ら。本作では、イントロから男臭さが感じられるような、熱いギターロックサウンドで、一気にその世界に引き込まれてしまいます。<br><br>

　これまで、数多くのＴＲＩＰＬＡＮＥサウンドを聴いてきましたが、爽やかな印象を受ける楽曲がほとんどで、ここまで「男臭さ」が感じられるロックサウンドは無いに等しいのでは？Ａメロから、あっという間にキャッチーなサビに移る展開も爽快で、彼らのサウンドの醍醐味がギュギュッと凝縮された作品だと思います。<br><br>

　なんといっても、ラスサビの転調は反則ですよ！この転調こそ、彼らの最大の魅力である、江畑兵衛のエモーショナルなボーカルを最大限に引き出す事に成功したと言えるでしょう。この部分は、何度繰り返し聴いても、最高に気持ち良いですね～。<br><br>

　実は、昨日、岩手県盛岡市で行われたワンマンライブに参戦してきましたが、彼らによるどこまでも熱く・そして温かいステージに癒されてきました。常にオーディエンスを巻き込み、ひとつのステージを会場全体で作っていこうとする姿勢がヒシヒシと感じられるんですよね。そして、メンバー全員が心底楽しみながら音楽をやっているので、見ているこちら側も自然と笑顔になってしまいます。たくさんの笑顔の花が咲き誇るライブステージは、なかなか無いですからね。<br><br>

　もし、ＴＲＩＰＬＡＮＥの音楽を聴いた事がない！という方は、ぜひ１度聴いてみてくださいね。<br><br>

<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a305963/lyrics/l95594.html">アイコトバ 歌詞</a><br><br>

<a href="http://www.triplane.jp/index.html">TRIPLANE OFFICIAL WEBSITE</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TH2S1W&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/198 -->
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402737.html">
<title>胸を打つ感動の名曲！４０歳のサラリーマンシンガー・木山裕策「永遠」</title>
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<description>　今回は、２月１１日にリリースされた、木山裕策のニューアルバム「Ｍｅｍｏｒｉａｌ」に収録されている「永遠」という曲をご紹介します。

　昨年２月に、シングル「ｈｏｍｅ」で歌手デビューを果たした、４児のパパである現役サラリーマン歌手、木山裕策。この「ｈｏｍｅ...</description>
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<dc:date>2009-04-05T21:33:57+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、２月１１日にリリースされた、木山裕策のニューアルバム「Ｍｅｍｏｒｉａｌ」に収録されている「永遠」という曲をご紹介します。<br><br>

　昨年２月に、シングル「ｈｏｍｅ」で歌手デビューを果たした、４児のパパである現役サラリーマン歌手、木山裕策。この「ｈｏｍｅ」の大ヒットにより、昨年末の「ＮＨＫ紅白歌合戦」にも出場し、彼の名を全国に知らしめました。<br><br>

　今回のアルバムは、「ｈｏｍｅ」に代表されるような、家族愛が感じられる楽曲はもちろん、いつもの素朴なイメージとは違った、クールでカッコイイナンバーや、女性とのデュエットナンバーも収録されていて、木山裕策のさまざまな表情を感じる事が出来る、バラエティに富んだ作品に仕上がっています。<br><br>

　そして、その中に収録されている「永遠」という曲。「ｈｏｍｅ」同様、プロデューサーである多胡邦夫が作ったこの曲が、本当に素晴らしいんです。苦しい環境を生きていて、日々の生活もやっと・・・といった男女が、この先どんな未来が待っているのかわからないけど、どんな状況であろうと真っすぐ前を向いて、いつまでも共に歩んでいこうという、大きな愛を歌ったバラードナンバーなんですね。<br><br>

　正直、はじめて聴いた時には、そんなにピンとこなかったんですが、歌詞を噛みしめながら何度も繰り返し聴いていたら、自然と涙があふれてきたんですね。一生懸命さと説得力と、包容力が感じられる歌声で、どんな事があっても僕が君を守るよ。と愛情たっぷりに熱唱されたら、感動せずにはいられません。<br><br>

　実際に、この曲を自宅で練習していたところ、隣で聴いていた奥様が感動のあまり涙してしまったというエピソードもあるほど、本当に感動的な１曲に仕上がっています。<br><br>

　個人的には、２番終了後に登場する、一番の聴かせどころ、♪暮らしに追われたって少しくらい夢みて　愛を語ってもいいよね　そんな事さえ忘れてた暗がりに光をくれた～♪というフレーズの部分が、最高に大好きなんです。この部分を聴いただけで、涙があふれてきちゃうんですよね。<br><br>

　なんといっても、メロディーが素晴らしい！多胡邦夫という人物は、本当に良い曲を書きますね。１つのフレーズだけで、ここまで感動させる事ができるなんて、もう脱帽モノです。そんな神がかりのメロディーに、木山さんの切実で熱いボーカルが乗ったら・・・もうこれ以上のものはありませんよ。この曲、カラオケで完璧に歌うことができたら、女性は間違いなくノックアウトですね。<br><br>

　彼の名を世に知らしめた「ｈｏｍｅ」に匹敵するほどの名曲と断言できる、この「永遠」。ぜひシングルカットをして頂いて、１人でも多くの人に聴いてもらいたいですね。<br><br>

　もし、この曲をまだ聴いた事がない方は、ぜひ１度、歌詞の世界をかみしめながら聴いてみてください。<br><br>

　<a href="http://www.evesta.jp/lyric/artists/a317134/lyrics/l88333.html">永遠 歌詞</a><br><br>


　<a href="http://tearbridge.com/kiyama/index.html">木山裕策　Official Website</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001MVG8HK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　
<!-- BASENAME=http://jpop-music.blog.drecom.jp/archive/197 -->
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<item rdf:about="http://jpop-music.dreamlog.jp/archives/1402652.html">
<title>この春旅立つ人へ贈る、熱いメッセージ・カラーボトル「サヨナラ」</title>
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<description>　今回は、３月１１日にリリースされた、カラーボトルのニューシングル「サヨナラ」をご紹介します。

　カラーボトルは、仙台出身の４人組ロックバンドで、２００７年６月２７日に、ドリーミュージックよりアルバム「彩色メモリー」でメジャーデビューを果たしました。メジ...</description>
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<dc:date>2009-03-31T21:33:39+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　今回は、３月１１日にリリースされた、カラーボトルのニューシングル「サヨナラ」をご紹介します。<br><br>

　カラーボトルは、仙台出身の４人組ロックバンドで、２００７年６月２７日に、ドリーミュージックよりアルバム「彩色メモリー」でメジャーデビューを果たしました。メジャーデビュー後も、彼らが慣れ親しんだ仙台で音楽活動をしていましたが、今年に入り、ついに上京。活動拠点を、本格的に東京へ移しました。<br><br>

　前作「青い花」から、約５か月ぶりとなるこのシングルは、３月～４月に付きものである「出会いと別れ」がテーマとなった、今の季節にピッタリなバラードナンバーに仕上がっています。<br><br>

　本作では、ＳＭＡＰの大ヒットシングル「夜空ノムコウ」などを手がけたことでも有名な、シンガーソング・ライターの川村結花が楽曲提供していて、カラーボトルが持つ魅力を最大限に引き出す事に成功しました。<br><br>

　彼らの作品と初めて出会ったのが、今から約２年半前。家で聴いていた有線放送から、魂の叫びにも聴こえるソウルフルな歌声が流れてきて、一気にトリコになってしまいました。その楽曲というのが、彼らの名曲「グッバイ・ボーイ」。<br><br>

　ボーカルの竹森マサユキによる、全身全霊の歌声が、聴く者の魂を直接揺さぶり掛けてきて、何度でも聴きたくなってしまうんですよね。それ以来、すっかりファンになってしまい、何度かライブにも足を運んでは、「グッバイ・ボーイ」を聴いてナミダしていました。<br><br>

　今回の「サヨナラ」も、「グッバイ・ボーイ」に負けず劣らず、胸にグッと迫ってくるバラードで、このままで変わらずいたいけど、新しい一歩を踏み出すべく、歩み出さなくちゃいけないといった、誰しもが共感できるメッセージ性のある歌詞が良いですね。<br><br>

　３月という季節は、必ず「別れ」がやってきて、社会人であれば同僚、学生であれば友達、そして、故郷から旅立ち、家族と離れる人もいれば、もしかしたら、恋人と別れる人もいるかもしれない。<br><br>

　この「サヨナラ」という歌は、そんなすべての人達の心の中に、スッと入ってきて、寂しさでいっぱいだった心の隙間を優しく埋めてくれるような、温かい楽曲です。<br><br>

　なお、カップリングに収録されている「雪降る２番線のホーム」も、「サヨナラ」同様、別れをテーマに歌った楽曲。駅のホームでの別れの情景が浮かび、ホロリときてしまうバラードナンバーに仕上がっていますので、こちらもぜひチェックしてみてください。<br><br>

　明日、４月１日から、また新しい季節がスタートします。これまでの環境とはガラリと変わってしまい、戸惑う気持ちでいっぱいの人もいるでしょう。しかし、別れがあれば、必ず新たな出会いも待っています。楽しかった出来事は、大切な思い出の１ページとして、それぞれの心に仕舞って、前を向いてまた一歩ずつ進んで行きたいものですね。
<br><br>
　<a href='http://www.evesta.jp/lyric/artists/a313461/lyrics/l90532.html'>サヨナラ 歌詞</a><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=lovelyidolpop-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001OAMUYO&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


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